電気グリラー(ヒゴグリラー)のリース・クレジット販売。新規開業と店舗改装時の東京都、埼玉県を中心に、神奈川県、千葉県の一部エリアが対象です。

現場確認+搬入設置+給排水工事が込みで月々8,400円~

本体は月々6,000円~。給排水工事は標準工事、電気工事は含みません。
電気グリラーの設置は簡単ではありません。新規開業や店舗改装時は設計図面の段階から導入することが簡単ですが、既存店の入れ替えでは難しいものです。

電気ヒゴグリラーのリース販売

焼鳥用電気グリラー

焼鳥電気ヒゴグリラー

☑ 卓上型と床置型があります。
☑ 火床サイズはw450、w600、w800、w1000、w1200と5サイズ、奥行は110です。
☑ 電気工事が必要です。3相200、4,5kw~12kw、機種により異なります。
☑ 給排水工事が原則必要になります。

ステーキ用電気グリラー

ステーキ電気ヒゴグリラー

☑ 卓上型になります。
☑ 火床サイズはw520、w600、w610、w690、w820で、奥行は270、300、350があります。
☑ 電気工事が必要です。3相200、10,2kw~21kw、機種により異なります。
☑ 給排水工事が原則必要になります。

万能型 電気グリラー

万能電気ヒゴグリラー

☑ 卓上型と床置型があります。
☑ 火床サイズはw520、w610、w690、w820、w1000、奥行はD270、D300、D350です。
☑ 電気工事が必要です。3相200、10.2kw~21kw、機種により異なります。
☑ 給排水工事が原則必要になります。

電気グリラーの魅力

スイッチオンして90秒で850℃の高火力を実現します。炭火と比べて時間のロスもありません。誰でも均等に上手に焼くことができます。煙も出にくく、メンテナンスも超簡単です。

素人でも上手に焼けるから、焼き鳥店、ステーキ店の脱サラ開業に最適。和食割烹料理店うなぎ専門店などのプロの調理人にもおすすめです。電気グリラーを導入したらガス機器に戻れません!それほど便利な優れモノです。

動画をご覧ください。2分ぐらい。

ラニングコストの比較

備長炭と電気のランニングコスト表

電気グリラーと備長炭のランニングコストの比較表によると、ヒゴグリラーのコストは、土佐備長炭の半分ぐらい。輸入備長炭とほぼ同じぐらいです。ランニングコストの安さはガス機器が一番のようです。

無料実演、無料貸し出しのご相談は

ご興味のある方は・・・ヒゴグリラーの実演を体験しませんか?

電気グリラーリース訪問エリア

<営業エリアの目安>

東京都、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、神奈川県、右図参照。
※仕事内容、状況により異なります。詳しくはご相談ください。

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脱サラ開業者に最適

素人が焼鳥居酒屋を開業するときに大変なのが焼鳥を焼く作業です。電気グリラーなら素人でも容易に使いこなすことができる機器です。焼鳥の有名チェーンも電気グリラーを使用しています。

ヒゴグリラーのメリット

煙が出にくいのが特徴、タレが垂れてもヒーターに着かずに下に落ちます。そのため煙が出にくい。

高温で焼き上がりが速い。スイッチオンで90秒後には850℃になります。だから素人でも簡単。

火力のムラが少ないので、誰でも同じような焼き上がり、品質が一定できれいな仕上がり。

メンテナンスが簡単、耐久性も抜群で、結果的にコストが安く済みます。

電気グリラーを経験すると、ガスにも炭にも戻らないのが真実、それだけ簡単で便利です。

ヒゴグリラーのデメリット

本体の値段が高い。(リースなら月々のコストで導入可能です)

トランス内臓に付、本他の重量が重い。一人で移動するのは大変です。

三相200Vで電気容量も大きい。電気工事が必要です。

備長炭のメリット

高温で焼き上がりが速い。

食材の内部も外部も良く焼き上げることができる

炭火というブランド、売りができる

備長炭のデメリット

備長炭の価格が高い(仕入れ業者が少ない)

日々の管理が難しく、場所をとる

点火に時間がかかり、後始末も面倒です。

煙が多く防火対策にも費用がかさみます。

ご質問は電話で、お気軽に・・・

フード・プラン事務所